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川崎タツキ かわさきたつき

1972年4月3日東京都足立区生まれ。中学校三年生の夏に傷害事件を起こして少年院へ入所、少年院出院後は極道の世界へ。覚醒剤に手を出したのをきっかけにあらゆる薬物を始め、一時は薬物の幻覚・妄想から自殺を図り精神科(沖縄ダルク)に入院していた過去を持つ。1999年にボクシングをはじめ、2000年にデビュー。プロボクサーとして活躍した。2008年に現役を引退。波乱万丈な人生経験やそれを支えた妻との思い出から、薬物問題や家族愛をテーマにした講演を行なっている。

1972年 4月3日 東京都足立区に生まれる
1977年 梅田小鳩幼稚園入園裕
1979年 足立区保木間小学校入学。小学校1年生の時から少年野球。
足立区リトルリーグ(バンブーショット)
1983年 2月 小学校4年生の時に母親が他界
1985年 足立区立渕江中学校入学
1986年 中2の夏に家出と喧嘩で鑑別所へ
1987年 中3新設校(足立区六月中学校)へ転入。入学前の春に野球で全国大会へ!
(3回戦敗退)(ボーイズリーグ硬式野球足立フェニックス)
夏に傷害事件を起こして、赤城少年院へ
1988年 3月 赤城少年院内で合同の卒業式。少年院出院後、極道の道へ
1989年 銃刀法・火薬類取締法で逮捕。小田原少年院へ
1992年 優香(妻)と出会う
1993年 覚せい剤に手を出してあらゆる薬物を始める
1996年 薬物の幻覚・妄想から自殺を図り、精神科に入院(沖縄ダルクへ)
1997年 沖縄から帰京
1999年 ボクシングに誘われる
2000年 7月 28歳でプロデビュー。11月 父が病死。
2004年 入籍
2008年 2月23日 長女(瑠依紗)誕生
2010年 12月1日 タンタンファイトクラブ(格闘技ジム)会長就任